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GA Graphic

GA Graphic(ジーエー・グラフィック)は、ソフトバンククリエイティブ(現・SBクリエイティブ)が運営していた萌え系・ホビー系中心のニュースサイト。2000年11月1日開設。2012年7月31日閉鎖。 「GA」はgraphic artの略。 2000年、ZDNet

Related Words

日次

(1)その日の吉・凶。 日のよしあし。 「本日はお~も良く」 (2)日数。 月日。 「~立つほど思ひ出す/人情本・辰巳園(後)」 (3)芸娼妓に, 紋日に買い切りするという約束をすること。 「こちらで~の事をいへば, あのやうにあくびして/洒落本・聖遊廓」

日柄

(1)その日の吉・凶。 日のよしあし。 「本日はお~も良く」 (2)日数。 月日。 「~立つほど思ひ出す/人情本・辰巳園(後)」 (3)芸娼妓に, 紋日に買い切りするという約束をすること。 「こちらで~の事をいへば, あのやうにあくびして/洒落本・聖遊廓」

日雀

スズメ目シジュウカラ科の小鳥。 シジュウカラに似るが, ずっと小形で, 全長約10センチメートル。 頭は黒色, 頬に白斑があり, 背は青灰色, 腹は白色。 翼に二本の白帯がある。 全国の山地の針葉樹林などに周年生息する。 高い澄んだ声でせわしくさえずる。 ﹝季﹞秋。

終日

一日中。 終日(シユウジツ)。 ひねもす。 「をみ衣すりでてきつる露けさは春の~又ぞ忘れぬ/公任集」

ひらひら

※一※ (副) (「と」を伴っても用いる) (1)紙・布・木の葉などの薄く軽いものがゆれ動いているさま。 軽くひるがえるさま。 「手のひらを~(と)させる」「~(と)木の葉が散る」 (2)火などが光りひらめくさま。 「霊剣を抜かせ給ひければ, 夜のおとど~として電光にことならず/平家 11」 ※二※ (名) 紙・布などの薄いもの。 「旗竿の先へ三寸幅の~を付けて/こころ(漱石)」

がらがら

紅藻類ウミゾウメン目の海藻。 高さ約12,3センチメートル。 房総半島以南の低潮線上の岩石に付着。 藻体は平滑, 関節を生じつつ規則正しく分岐する。 近縁の種が多い。 乾いた藻体を振るとがらがらと音がする。

がらがら

※一※ (副) (1)「からから」よりも強い音を表す語。 「荷車を~(と)引いて行く」 (2)物が崩れ落ちるさまを表す語。 「岩が~(と)崩れ落ちる」 (3)うがいをするときの音を表す語。 「~(と)うがいをする」 (4)性格・言動などが, あけっぴろげでがさつなさま。 「外面(ウワベ)は~して, 鼻先ばかり悪徒(アクトウ)じみて居りますが/真景累ヶ淵(円朝)」 ※二※ (形動) (1)非常にすいているさま。 「~の客席」「始発電車は~だ」 (2)がさつで大きな声のさま。 また, 嗄(カ)れた声のさま。 「~声」「風邪で声が~になった」 ※三※ (名) 振るとがらがらと音のする, 幼児のおもちゃ。

日唐傘

(1)貴人の外出の際, 供の者が後ろからさしかける柄の長い大きな日がさ。 (2)「ひがさ(日傘)」に同じ。 ﹝季﹞夏。 《青天と一つ色也~/一茶》

終日

一日じゅう。 ひねもす。 ⇔ よもすがら

日傘

(1)貴人の外出の際, 供の者が後ろからさしかける柄の長い大きな日がさ。 (2)「ひがさ(日傘)」に同じ。 ﹝季﹞夏。 《青天と一つ色也~/一茶》

片

〔「ひら(平)」と同源〕 助数詞。 花弁・葉・紙などのような, 薄くて幅広く, 平らなものを数えるのに用いる。 枚(マイ)。 「一~の花弁」

枚

〔「ひら(平)」と同源〕 助数詞。 花弁・葉・紙などのような, 薄くて幅広く, 平らなものを数えるのに用いる。 枚(マイ)。 「一~の花弁」

平

※一※ (名) (1)平らなこと。 ひらたいこと。 「~屋根」 (2)平凡なこと。 並みであること。 「~商人(アキンド)」 (3)役職についていないこと。 「~の社員」 (4)建物の大棟に平行な側。 ⇔ 端 (5)「平織り」に同じ。 (6)本の部分の名。 製本で, 表紙の平らな部分。 → 製本 (7)「平椀(ヒラワン)」の略。 ※二※ (接頭) 動作性の意の名詞に付いて, ただひたすらに…するの意を表す。 「~あやまり」「~押し」

秘画

男女の房事を描いた絵。 春画。

非我

〔哲〕 〔(ドイツ) Nicht-Ich〕 認識や行為の主体たる自我に属さず, その外にあるもの。 自然・世界など。 フィヒテでは自我の働きに抵抗し, 自我の自己実現の手段となる。 ⇔ 自我

彼我

他人と自分。 相手方と自分方。 「~の勢力は伯仲している」

僻

※一※ (名) (1)名詞の上に付いて複合語をつくり, 道理に合わないこと, 正当でないことなどの意を表す。 「~ごと」「~目」「~耳」 (2)正常でない心のたかぶり。 かんしゃく。 「阿波の客が~起して/浄瑠璃・阿波の鳴門」 ※二※ (形動) 〔中世語〕 正当でないさま。 変わっているさま。 「西僻とは西のはてのをかしい~な処ぞ/史記抄 10」

柄

〔「から(柄)」と同源〕 ※一※ (名) 〔※二※から転じて, 名詞として用いられるようになったもの〕 (1)体格。 体つき。 「~の大きな子」 (2)その人や物の基底にあると思われる性質。 「社長の~ではない」「~が悪い」 (3)模様。 「花~」 ※二※ (接尾) 名詞に付いて, そのことに本来備わっている性質・状態を示す。 また, そのことから予想されるとおりの状態であることを示す。 「土地~」「時節~」「商売~」 <i>~にもな・い</i> 身分や能力・性格などにふさわしくない。 「~・いことをして恥をかく」

一枚

薄く平らなものいちまい。 「~の枯れ葉」「~の雪」「~の雲」